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2019年11月6日(水曜日) 10日目
 
朝から うまく 事が 運んだ。
散歩にも 行けた。
ラジオ体操も 出来た。
課題も こなせた。
薬も 飲めた。
薬が 効いてきたのだろうか。
 
あえて 言うならば、
ラジオ体操を する 時間が 遅れてしまった。
こういう 事を 無くしたい。

# by imadegawatuusin | 2019-11-06 22:14 | そう鬱病者の五行日記

2019年11月5日(火曜日) 9日目
 
朝の 7時30分に 目を 閉じたまま 眠ってしまった。
起きたのは 朝の 10時40分だった。
朝 カフェイン剤を 飲んでいないせいだろうか。
 
それでも 散歩を 夕方に 回して やりぬいた。
体操も 課題も 出来た。
日課表も 付けられた。

# by imadegawatuusin | 2019-11-05 22:00 | そう鬱病者の五行日記

2019年11月4日(月曜日) 8日目
 
薬は 飲めた。
だが その 他の 生活の リズムは ガタガタだ。
散歩も ラジオ体操も 出来ていない。
明日から 生活を 本格的に 立て直さなければならない。
それでも こうして 日記は 付けられている。
全てを 放り出したりは もう しない。

# by imadegawatuusin | 2019-11-04 22:28 | そう鬱病者の五行日記

201911月3日(日曜日) 7日目

 

今日は 散歩が 出来なかった。

10分間の 休憩の 間に 眠ってしまって、

昼飯も 時間通りには 食べられなかった。

ラジオ体操も 出来なかった。

 

薬は それでも きちんと 飲み続けられている。

明日からは きちんと 立て直していきたい。


# by imadegawatuusin | 2019-11-03 22:24 | そう鬱病者の五行日記

2019年11月2日(土曜日) 6日目
 
10分間 目を 閉じて 休むつもりが、
4時間半近く 居眠りを してしまった。
お陰で 計画に 狂いが 出た。
ラジオ体操も 出来なかった。
 
ただ、
そうした 中でも 薬は 飲めた。
夜の 就寝時間も 守れそうだ。

# by imadegawatuusin | 2019-11-02 22:03 | そう鬱病者の五行日記

2019年11月1日(金曜日) 5日目
 
今日は 調子は 悪くなかったのに、
ラジオ体操を している 時に 久久に えずきが 襲ってきた。
デパスを 飲むなどして 何とか やり過ごした。
 
インターネットを 見ていて 風呂に 入れなかった。
ただ、押し入れの 中の 片付けは 出来た。

# by imadegawatuusin | 2019-11-01 22:12 | そう鬱病者の五行日記

2019年10月31日(木曜日) 4日目
 
散歩も ラジオ体操も 出来た。
課題も きちんと こなせている。
前は これさえ 難しかった。
 
夜は、
夕飯の 後に 物が 食べたくなった。
けれども 食べずに 耐えることが 出来た。
お中が やや 下ったりするが、
大旨 うまくいっている。

# by imadegawatuusin | 2019-10-31 07:16 | そう鬱病者の五行日記

ーー五行日記で心を癒せーー
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私は 今、
いきなり 込み上げてくる 空えずきに 悩んでいる。
道を 歩いていて、
えずくのではないかとの 考えが 心に 浮かぶと
実際に えずいて 動けなくなる。
人前で 話したり、
街頭での 示威行進で 標語の 一斉唱和を 行なう 時にも
えずいてしまう。
こうした 症状は ノイローゼの 神経症の 内の、
パニック障害というらしい。
そして、
そんな パニック障害を 含む 神経症の 治療法として、
森田療法というものが 有る。
 
この 本は、
森田療法で
医者と 患者との 間で 行なわれる 「日記療法」を
己 一人で 行なえる 形にしたものだ。
毎日 数行の 日記を 付けながら
己の 心を 自ら 癒す やり方を、
森田療法の 考え方に のっとって 示す。
 
神経症の 手掛かりは、
「いったん症状で悩み出すと、
 くり返し症状が起こるのではないかという
 『予期不安』」である。
「症状に対して必要以上に注意を向けることで、
 その症状は……より強くなる……。
 その結果、
 ますます不安になり、
 さらに症状が先鋭化して強固になり
 消えにくくなる、という悪循環をくり返」すのだ
(本書7ページ目)。
だから 日記を 書くにあたっては、
「いま、ここでできることに、少しずつでも手をつけていく」。
「いま、目の前にあることをコツコツと一つずつ行い、
 それを積み重ねてい」く(本書8ページ目)。
そして 神経症の 症状 そのものよりも、
症状を 抱えていても 出来た 事・やれた 事を
記していくのである。
それから、
そうして 書いた 日記を 1週間ほど 後に 読み返す。
そして 少し 距離を 取った 客観的視点から、
「どんな状況でも、
 少しでもできたことを前向きに受け止め」る コメントを
そこに 書くのだ(本書95ページ目)。
「前向きなコメントを繰り返すことで、
 自分に対する見方や、自分の症状の捉え方が、
 徐々に健康的な方向に変化してい」く(本書124ページ目)。
 
森田療法は 必ずしも
「完全に症状がなくな」ることを 目指す訳ではない。
この 本にも 「治らずして治った」との 言葉が 有る。
「症状へのこだわりがなくなり、
 健康的で積極的な生活態度を取り戻」す 中で 結果的に、
神経質に 因る 症状も 弱まっていくのだ(本書38ページ)。
 
治りにくい 軽症うつ病でも、
「どんなに調子が悪いときでも、
 ダイアリーには肯定的なコメントを書き続け、
 考えこんだり寝こんだりしてしまわな」いこと、
「つらい中でも生活リズムを守ること」が
「ポイント」だという(本書95ページ目)。
 
毎日 数行の 日記を 書きたい人に 薦めたい。

# by imadegawatuusin | 2019-10-30 21:32 | 倫理

2019年10月30日(水曜日) 3日目
 
夜中の 午前3時過ぎに 目が 覚めた。
冷蔵庫に 在った コンニャクゼリーや キュウリを
その 時に 食べてしまった。
体の 在り様を 整えるためにも、
夜食や 間食は 避けなければならない。
飯時でないのに 物を 食べないことである。

# by imadegawatuusin | 2019-10-30 21:22 | そう鬱病者の五行日記

20191029日(火曜日) 2日目

 

朝から 体が 軽い。

朝飯も おいしかった。

ただ、

みそ汁を 御飯に 掛けるのは 食べる すぐ 前に しよう。

御飯が ふやけて 時間が 持たない。

 

散歩も 出来た。

部屋も 片付けた。

父が 来て、

洗濯機を 買った。

明日は 持ち物一覧表作りだ。


# by imadegawatuusin | 2019-10-29 22:00 | そう鬱病者の五行日記